ソネ、昨年末おばあさんにアパートをプレゼントしていた

2009/05/16 7:55 pm (JST)

ソネが昨年末、育ててくれたおばあさんにアパートをプレゼントしたそうです。

ガールグループワンダーガールズソネがおばあさんに家を用意してあげた。

ワンダーガールズソネは昨年末ソウル中浪区上鳳洞に位置するアパートをおばあさんにプレゼントした。最初知られたアパート購入ではなく借家で用意してあげたことと確認された。

所属社JYPエンターテインメント関係者は14日ニュースNと電話通話で『ソネがおばあさんのために家を用意してプレゼントしてあげた』、『あまりに親孝行が深い上、おばあさんに対する情が特別だ』と伝えた。

ソネは幼い時代お母さんと死別してお婆さんの胸で成長した。ソネがおばあさんに対する親孝行がどれほど深いのかが分かる場面だ。ソネはこれまでお婆さんに対する愛をよく表現してきた。

一方ソネとワンダーガールズは現在アメリカLAにとどまって現地デビューを準備中だ。所属社は『アメリカにとどまってデビュー準備と休息を一緒に取っている』、『韓国活動計画はまだない』と明らかにした。

(2009-05-14 11:03:25)

ソネ、まだ成人もしてないのに立派・・・!
いつも謙虚で優しくて・・・そんなソネだからこそ人の心を打つ歌が歌えるんだろうなーと思います。

拍手 (3)
にほんブログ村 音楽ブログ K-POPへ にほんブログ村 芸能ブログ アイドル・アイドル歌手へ ←いつもお忙しい中ご訪問ありがとうございます。「にほんブログ村」のランキングに参加しています。どちらかのバナーをクリックしていただけると嬉しいです☆
韓国

Related Posts

2009/06/10
ソネ、2AM初ファンミーティング欠席はおばあさんの誕生日を祝うため [0]

6/6の2AM初ファンミーティングにソネだけゲスト出演していませんでしたが、おばあさんの誕生日を祝うためだったそうです。

2010/03/18
【ソネTwitter更新】 2010年ワールドカップチケット [0]

ソネのTwitterが更新されました。

2010/01/29
ソネ、JYPEに涙の電話 [0]

先日ソンミの日記にアップされた文章ですが、あの後ソンミの日記から消去され、代わりにソネの日記にアップされたようです。

ファンからこの日記がソネではなくスタッフが書いたものではないかと疑われていたようですが、ニュース記事によるとソネはこれを否定したとのこと。

2010/01/05
ソネ、Twitterで新年の挨拶 [0]

ソネのTwitterが更新されました。

2009/06/07
カスタムされたソネの愛車「SOUL」、12日公開 [1]

今月12日、カスタムされたソネの愛車「SOUL」がテレビ番組で公開されるようです。


Comments
2009年5月17日

ソネ オンニ に憧れます!!
TGさんの言うとおり、謙虚でやさしくて。。。本当にすばらしいリーダーだと思います  ^^
だから大好き〜!
いつもソネは言ってましたね。亡くなられたお母さんと病気のお父さんの分、そしてtell me のプロモーションの時になくなられたおじいさんの分ずっとずっとソネを支えてくれたおばあちゃん。。どうか感謝の気持ちを毎日表したい。。。 star show で涙を出しながら語ったソネを見て私ももう涙がぽろぽろ TuT ほかのメンバーもみんな苦労してきて、涙を出したことは何度もデビュー前も今でもあるでしょう。それでも毎日がんばって、支え合って、みんなが憧れるような清い心を持ったワンガは本当に偉いと思います。 アンチ、プレッシャーなどにあっても最後まで強くいるワンガ
ワンダフルになれて本当にうれしいです!

kanata 2009年5月19日

こんばんわ。最近ワンダーガールが気になっていましたが、名前と顔が一致しなくて。。。今日ここで初めて、分かりました。日本の公式HPはまだないんですね。またきますww

TG(管理人) 2009年5月20日

star show、私も見ましたがよかったですよね。
ワンガ、みんなまだ若いのに、わがままも言わずいつも周りのことを一番に考えられる精神力の強さにはすごくびっくりします。ワンガは歌とかパフォーマンスも素敵だけれど、それ以上に人間性の良さにすごく惹かれます。

TG(管理人) 2009年5月20日

kanataさん、初めまして!コメントありがとうございました。

メンバーの顔と名前一致しましたか!?よかったです~
私自身も最初、メンバーの顔と名前が判別できなくてメンバーを覚えるのにすごく苦労したので、なるべくわかりやすいように…と思って顔写真をそれぞれ分けてみました。

ぜひまたお越しくださいませ~

このコメント欄の RSS フィード TrackBack URI

コメントをどうぞ